体験談

目元の悩みについて

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笑顔の女性

昔から目元のクマが酷く目元の下がたるんだ感じ

私は今現在31歳の2児の子供をもつ専業主婦です。
まだ子供達も小さいのでなかなか自分の時間というのはもてません。
なので、完全に美容面でも疎かになっています。
実は私は昔から目元のクマが酷く目元の下がたるんだ感じになっています。
周りの仕事仲間や、友達からは、『クマ酷いよ?寝不足!?』なんて言われるのが挨拶と同じぐらい当たり前に言われる言葉でした。
しかし、このクマは目を酷使した訳でもないですし、寝不足でクマが出来てしまった、という訳でもありません。

美容形成外科へ相談

もう、二十歳前後からやはりその兆候はありました。
それは、私が二重の手術をするか悩んだ時に美容形成外科の先生とお話をした時でした。
いずれ、このクマもどんどんたるんで酷くなるから、切開手術かヒアルロンサンを注入して目立たなくさせるかだね、等と言われておりました。
その頃は今より酷くはなかったので、そんなことはしなくていいのでは?と、漠然と思っていましたが、今現在では、本当に悩みの種です。

 

 

何とかクマを隠せないか? やっぱり、整形なのか?

周りからは割りと顔が整っていると言われますが、クマがあることで、いつも疲れている顔になっています。
電車に乗ってつり革に掴まりガラス越しに見える自分の顔や、家の鏡を見たりすると、やはり、クマだけが物凄く気になりますし、何とかうまくクマを隠せないか? それが無理ならやっぱり、整形なのか?等と常に考えてしまいます。

目の周りの血液を循環させる

確かに昔と違い、今ではスマートフォンや、パソコン、テレビ等と目を酷使する生活が当たり前になりつつあるので、これ以上良くならないとは思っています。
しかし、これ以上悪くもなりたくないので、今は寝る前に目元のパックと、蒸しタオルを10分間目にあてて目の周りの血液を循環させてあげる事をしています。

表情でカバー

後は無表情ですと、クマが目立ちますので、常に微笑みぐらいの顔で過ごしております。
これは少し可笑しいのかもしれませんが、怒っている顔の人よりも毎日笑顔でニコニコしている人の方が好感度も上がりますし、女性なら特に笑顔が大事だと思います。
笑顔でいることにより、余裕がうまれ、又自分の気にしているコンプレックスも、そこまで嫌と感じないようになる!という風に変化していけたらいいなと、思っております。

 

 

 

 

 

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